ThetaーMeter とは何か?

Theta Meterの機能の検証をしたいと思います。英語がわからないので、少しずつやってみます。まずは、画像から始めます。




まずiPadのこの画面で、WIFIかBluetoothを選べます。PCであれば、USB式も選べます。USB式より、アクセスポイントを使った方式のほうが配線も邪魔にならず、いいと思います。



これは、感度調節でしょうか?


これは、TAを自動にしたり、計算したりするやつだと思いました。




これは、ボディモーションを消してくれる装置だと思いました。ぎゅーと缶を握っても、くしゃみをしても、あまり針の動きに影響が出ず、しかも、mindには、きちんと反応するという夢のような装置だと思いました。 英語が良くわからないので、間違っているかもしれません。



これは、よくわかりませんでした。



これは、TAとかSETとかの文字をBALとか、漢字で感度とかに書き換える事ができたと思います。
あと針の色やメーターの色など変えられたと思います。



これで、最初にリセットできます
連絡先です。



針の動きがそのままグラフとなります。サインとかコサイン曲線と同じで、針の動きの曲線です。



メモ書きです。
黒いところに、コマンドを書き入れて使ってる人がいました。

PS ネット環境があれば、ThetaーMeterのHPからもアドレス番号を入れてメーターが使えます。またスカイプセッションもやれるようですが、どうやるかはわからないです。youtubeで説明していますが、やっぱりよくわかりませんでした。あとおまけで、バーチャルのマーク5とマークスーパー7が付いています。Eメーターのドリル用だそうです。

畳の上のEメーターたち

リリース・メーターに魅せられた人の独り言です。🌟

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